他の2匹、カメックスとナエトルよりもずいぶん大きく、3倍ほどあるかと思います。
現在名前を考え中です。
4月初頭から同月末にかけて、金線ガメのナエトルの甲羅が剥がれ、皮膚の皮が剥け、食欲が落ちていた。
剥がれ落ちた甲羅は、現在もそのままの状態だが、食欲はかなり回復し、与えた餌をパクパクと食べている。
結局いまだに、甲羅が剥がれたり、皮膚の皮が剥けたりした原因は特定できていない。
脱皮にしては、少し異常だったように思うので、何かの病気だったのかもしれない。
とにかく今は、もとに戻った食欲がそれらの原因を断ち切ってくれることを祈るだけである。
先日、金線ガメ・Naetle(ナエトル)の体調不良について書きましたが、その後、充分な日光浴の甲斐あってか、少しずつ体調も回復しているように見えます。
4月になってから全くなくなっていた食欲も徐々に出始め、昨日は久しぶりに充分な餌を食べてくれました。
この調子でしっかり食べて、これから始まる夏を万全の体調で迎えてほしいと思っています。
ワイズでは飼育している金線ガメ、Kamex(カメックス)とNaetle(ナエトル)がいます(名前の由来については、The Official YPK Blog 「カメックスに新しい友だちが増えました。その名は...」を参照)。
最近、ナエトルの方の体調がすぐれません。
食欲があまりないのです。
Webサイトで調べたり、ペットショップの店員に相談したりした結果、日光浴の不足が原因ではないかと考えています。
充分な日光浴と健康な食事を心がけながら、現在は様子を見ているところです。